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名月と最中の月
昨日は中秋の名月、美しい月を見上げてご覧になられましたか。



DSC_0077


お天気が崩れると聞いていたので、一昨日、躰にピンクのドット模様をつけた状態で隠れるように撮っておいたお月様の図です。
ここからの月はきっと良いんじゃないかと思いましたたが、ピントボケボケ。笑
 
まぁ、お月様の綺麗な写真は上手な人に任せまして、わたしはわたしらしいササヤカナお月様をupするとして。。笑


 

DSC_0068
<パーチメントの先生から送られてきたにゃんこの肉球最中>



さて、最中と云うお菓子ですが、これも月見に発祥の謂れがございます。
宮中で行われた月見の宴の席で白く丸い餅菓子が出されたのを見て、拾遺和歌集(巻3・秋171)にある源順の句を知っていた公家たちの会話の中から「もなかの月」と云う言葉がでた。
この「もなかの月」という言葉がそのまま菓子の名前として定着したという説があるそうです。
江戸時代に考案された最中の原型も、この話に基づいて生み出されたと言われ、菓子の名前も話そのままに「最中の月」と命名されたが、後に円形でないものが出回り始め、単に「最中」と名づけられたようですよん。
因みにその最中(もなか)とは、もち米で焼いた皮に餡を包んだ和菓子のです。

先生、実はカワユスギでまだ食べてません。



復活かな・・とタイトルにまでしたと言うのに、二日前から、三日前かな?躰中にピンクの小さなドット模様が発生しました。
昨夜までカイカイで夜も眠れず、長い爪で躰、特に掌手の甲などこれでもか!と掻き続けました。
蕁麻疹なんて初めてなので、朝起きた時には汗によるコリン性の蕁麻疹と自身に言い聞かせていましたが、昼過ぎて、もうそう言ってもいられない感じです。
自然に消えるとネットではありましたが、完治するまでに数か月時間が掛かるような事も掛かれていて、夜になっても減るどころか増えていき、顔にまでポツポツと出て来たときにはもう見るまい。。。
気にするまい。。と布団に入りましたが、心の中では何か月かこの状態か・・・
予定はどうしたものか。。。
など前途を悲観しました。


それも消えた。。と今まで思っていましたが、今見るとまた薄~~くあるようにも;;
もう寝ます。。。



わたしの写真ブログ、、<春つげ人を探して>も宜しくね♪


 
そして、、、今日もお出でくださってありがとう♪
みなさまにlove&peace


今日はWOWWOWのThe BirthdayのROCK IN JAPAN FES.2010のライブ映像を見ながら更新でした。

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