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うさぎの未来の日向ぼこ
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大晦日
うさぎの未来の2度目の命日
愛しさと寂しさに頬ずり









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THEME:ひとりごと - GENRE:ライフ
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九重の月 とらや
その昔、中国の王城では九重に門を造ったことから、宮中のことを『九重(ここのえ)』と呼ぶようになったそうだ。
とらやの九重の月は、小倉餡を包んだ練り切りの扇に、たなびく雲と満月が施された雅なデザイン。


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宮中を照らす満月の光。
静かで騒がしい夜であろう。









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THEME:スイーツ - GENRE:グルメ
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金時草は酢の物で
案外メジャーなのかもしれないけれど、初めて買って食べてみた金時草。
金時草、キントキソウではなく、キンジソウと呼ぶ加賀野菜なんだけれど、中国から渡来したとの説、古くから熊本で栽培されていたなど諸説あるけれど、今は金沢が中心。


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名前の由来は金時芋の葉のように、金時草の葉も裏側が赤紫であることからだそう。
ならキントキソウで良いのでは・・なんて思ったりw
和名の水前寺菜(スイゼンジナ)は、なるほど、熊本の水前寺から付けられたのだね。


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茹でるとつるむらさきやモロヘイヤほどではないけれど、ネバネバになる。。

で、わたしもさっと茹で、ザクザク切って、シラスを加えて三杯酢で健康的に頂いたよ。









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THEME:おうちごはん - GENRE:グルメ
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ビュッシュ・タイン ラデュレ LADUREE
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2018年、日本上陸10周年のラデュレ LADUREEのクリスマスのテーマは“北欧のクリスマス”。
お菓子を運ぶボックス・タインがモチーフのビュッシュ・タインはナッツの食感や風味、甘酸っぱいチェリー、ムースなど何種もの複雑な味が絶妙に絡み合う美しい層のクリスマスケーキ。


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ケーキの上のマットなホワイトチョコレートのデコレーションは、手に取ってみても画用紙じゃないかと思うほど。
サイドを飾るラズベリーのチョコレートも全てが味のエッセンスとなっている。


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ノルウェー人シェフSverre Saetreの故国のクリスマスにインスピレーションを得て作られた今回のノエルのシリーズ、マカロンのボックスも赤と白のスカンジナビンデザインで可愛い。









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THEME:スイーツ - GENRE:グルメ
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ジャガイモと豆乳のリガトーニ
冬至の翌日、昨日は満月。
そして今日はeve。

澄んだ夜空で彷徨う雲を掃って、限りなく満月に近い耀きがわたし達をゆらゆら照らす。
美しい時がゆっくりと育まれているよう。
悲しくいる人の下には特別に沢山の慈愛が注がれますよう。


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寝坊をして、プラ回収に間に合わなかったわたしのブランチは、ジャガイモと豆乳のリガトーニ。
おしょろチーズをたっぷり添えて。
玉ねぎとナツメグは必須、プラス、ブラウンマッシュルームが入っていてもよかったかも。
リガトーニは茹でずにそのままソースに投入する事でアルデンテになりとろみもつく。


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このP.R.I.M.V.Sパスタの大降りなリガトーニがソースにめちゃめちゃ絡まって、とっても美味しい仕事をするのだ。
焼いてもいいけれど、このままが好き。


a1号が来ないeveは、お夕飯もクリスマスらしくなかったよ。









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THEME:おうちごはん - GENRE:グルメ
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柚形 とらや
一年で夜が一番長く、太陽の力が弱まる冬至。
が、冬至を境に昼が又徐々に長くなって、再び太陽の力も増してくる。

一陽来復

厄を祓い新しい年を迎える。

冬至の朝には体を温める小豆粥。
茄子やコンニャク、豆腐も唐辛子も冬至とマッチングしているそうだ。
こんなにあるの?と驚いてしまうけれど、やっぱり先ずは柚子でしょう。
長い夜に柚子湯に浸かりリセット。


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薯蕷で柚子を模ったとらやの柚形。
新たな年はもっともっと澄んでいよう。










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THEME:スイーツ - GENRE:グルメ
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シリアルヨーグルトパフェ
パフェにシリアルの食感は好みじゃないけれど、ヨーグルトにはあれこれ入っていても問題ない。
ふふふ 単なる好み。


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大好きな乳製品にフルーツや油を使わないbioのグラノーラやオートミールなどのミューズリー、ドライフルーツやナッツを層にしたおやつは罪悪感も薄い。
水切りヨーグルトに替えて、ドライフルーツを可愛く貼り付け冷凍庫で固めたヨーグルトバークにしても最高。


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あと4日でイヴ。
忙しくしていないのに、忙しないってどうゆーこと(-"-)










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THEME:おうちごはん - GENRE:グルメ
お家ごはん】 | CM(0) | top↑
クリストシュトーレン DEMEL
ドイツのドレスデンが発祥と言われているシュトレン。
フランスのアルザス地方でもクグロフと並び伝統菓子として伝承されている。

粉砂糖に覆われたその形状から、産着に包まれたイエスのようだと愛されてきた。
イエスの降誕を待ち望む期間、アドベントの間に少しずつスライスして頂くのだ。
日々熟成され旨味がましてくる発酵食品でもある。
当時を想像する、、ぽっと揺らめく灯り、慎ましやかで、静かで、ノエルだなぁ。。


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昨年のシュトレンはZopfで。
そして平成最後のシュトレンはデメルDEMEL。

ラストイヤーだから暫く振りに、今年こそはシュトレン作るぞ!と意気込んで、美味しそうなドライフルーツを買い込んでいたのに、ラム漬けをすっかり忘れてしまい断念。
人気の手作りシュトレンもぼんやりしていたら予約終了。
わたしってなんだかなぁ・・


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シュトレンいるのか?とリストから消しかけていた時にデメルを思いだした。
材料が確かな手作りシュトレンが駄目ならもぅ大量生産でも已む無し。
デメルのは初めてだったのだけれど。これがかなり美味しくってびっくり。


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アイシングやドライフルーツは勿論あっまーいのだけれど、芳醇な甘みの混じったスパイスの余韻がいつまでも続くのだ。
加えて生地も美味しい。
入っているドライフルーツの種類もめちゃめちゃ少ないし、マジパンも多分入っていないけれど、今年は納得のDEMELクリストシュトーレンをちびちびと。 
クリスマスまでもつのか?










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THEME:パン - GENRE:グルメ
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ふっくらポークジンジャー
赤身の豚もも肉を一晩醤油麴に漬け込んで、オリーブオイルを入れたフライパンで弱火で両面焼き色を付けたら、蓋をして余熱で中まで火を通す。
肉をフライパンの横に寄せて、空いた部分に生姜の擂りおろしたっぷり、玉ねぎの擂りおろし1個分を入れて酒、蜂蜜、醤油少しで味付け。


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醤油麴に漬け込んでいるので、それだけでお肉は柔らかくなるんだけど、弱火調理しているので、ふんわり柔らかジューシーに仕上がるの。
皮ごとポテトは蒸してカレー味に。

厚切りポークと付けあわせのジャガイモで大満足のブランチなのだ。









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THEME:おうちごはん - GENRE:グルメ
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甘食シナモン
ちょっぴり大人にはサイズも小振りのシナモンフレーバーの甘食。

あぁそうそう、この'もそもそ'した感じ、甘食ってこうだった。
レトロなおやつパンを未だに好きだと思い込んでいるのって、もしかすると、小さい頃からずるずると引きずってきた幻想なのかも・・


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小さい頃は牛乳で。
大人になった今は何だろう。
やっぱり牛乳かな。

もそもそ 幻想かもしれないけれど、あの嬉しかった記憶を大事に、また思いだした頃食べてみよう。
次はプレーンで。









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THEME:パン - GENRE:グルメ
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赤カブの甘酢漬けと塩麹漬け
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ラブリーな赤カブの本体は甘酢に漬けてトロリと仕上げる。
葉っぱは塩麹でシャキシャキ漬けよう。
ピンクに変化する色も形も食感も可愛くって嬉しくなるのだ。


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常備菜ってほどのものじゃないけれど、あるとお箸もはずんでる。
















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THEME:**暮らしを楽しむ** - GENRE:ライフ
保存食・常備菜】 | CM(0) | top↑
新栗のシュークリーム FOUNDRY
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シュークリームの原型は、500年前にはもぅ誕生していたそうだ。
その長い歴史に驚くのだが、明治の中頃には日本にも伝わっていたとのこと。
その頃のシュークリームはどんな形態だったのだろう。


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カスタードクリーム好きにとって昔風のシュークリームは愛しい。
コクのある生クリームやチーズクリーム、チョコレートクリームも フフフ いいんだよね。
 
あぁ だけど、マロンペーストと生クリームのFOUNDRYの新栗のシュークリーム、これ、今年食べた栗スイーツの中で群を抜く勢い。



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500年掛けてゆっくりじっくりシュー生地もクリームも進化したのだね。
やっぱりシュークリームって愛しいな。









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THEME:スイーツ - GENRE:グルメ
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だいたい野菜が好き
赤カブが好き。 
超美人じゃないけれど、安心安全なこだわりやさんのチャーミングな野菜たち。


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ピクルスにするとピンク色の可愛らしい常備菜に。
葉っぱは塩漬けや塩麹漬けにしてお漬物やご飯と混ぜたり。

テーブルにあるだけでうふふと楽しくなるの。









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THEME:**暮らしを楽しむ** - GENRE:ライフ
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洛陽のみち とらや
新緑の頃、紅葉の季節、古都には木々の耀きが無くてはならない。
地形もその条件を満たしたようだが、京都の町造りには陰陽道の四神相応が大きく関係していると聞く。
美しく区画された町。
京都の別称を洛陽と言う。


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格子の焼印に淡い紅、緑、黄がぽっぽっぽっと浮かぶとらやの『洛陽のみち』
粒あんをつくね芋の引き締まった生地で包んだ薯蕷饅頭のような蒸し物でしょうか、菓子切りの必要はなし。


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秋と冬のあわいに洛陽のみちに照り映える彩りのよう。 

週末は本来の気温に戻るそう。
風邪などひかれませんよう。









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THEME:スイーツ - GENRE:グルメ
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メェー メェー 羊毛ボール
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仔猫もうさぎもいないのに、ころころと優しく転がるものを見ると買ってしまう。
メェー メェー♪ baa baa♪
wool felt ball。









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