FC2ブログ
 


| Home |
澄んだ空気が懐かしい

今日は雨。2793月の雨なんて名曲もありました。
3月に入って、少し寒くなっていますか。


それでも桃の花も綺麗に咲いているようだし、252桜の「花」の開花も間近でしょう。


幼い頃の春は、252桜ではなく、蓮華であったり、おたまじゃくしであったり、虫の目覚めだったし、菜の花だった。


水の枯れた田んぼ一面にピンク色のカーペットが広がる。


蓮華の花に包まれて、密を吸い、花飾りの冠、ネックレスを身にまとい、まるで春の妖精の様に過ごした。


 空は高く、広く、澄んで。


自転車を立ちこぎで一気に登る小高い丘。暖かく優しい風がわたし中を包んでくれる。


広がる海と静かで穏やかな浜辺が一望出来る。


小さな春だったんだろうけど、世界中が春だと思っていたんだろうなぁ~。


いつもは1パックが780円以上している380あまおう。



あまおう1


2パックで1,000円だった。



あまおう2


380苺ってどうしてこんなに美味しいんだろう。春のビーナスのキスかしら。


農薬無くして美味しくて大粒を作るのは困難らしい。


そう言えば、キいちごもよく食べたな~。


 


少女趣味?ミハエルネグリンとかレネレイドみたい


 


ピアスとネックレスのセットで3,800円


ブログランキングに参加しています。ポチっと応援お願いします。


  にほんブログ村 インテリアブログへ


 

THEME:ナチュラルスタイル - GENRE:ライフ
おいしいねTB(0) | CM(0) | top↑
要らないもんも要る人って・・

整理整頓の出来る人は、要らない物を持たない人が多い。
何か買ったら何かを捨てる。
雑貨好きにはホント厳しい。
一部屋に壁は4面しかなく、趣味の物を飾っておく棚だって、そんなあっちこっちには置けない。
みんなどうしているのかしら。
特に、わたしは買い物好きで、物が多過ぎる。料理の本だけでも多分100冊とか200冊位あるかもしれない。
笑ってしまうのは、いざ、何か作り慣れない料理を作ろうとすると、本ではなく、ネットを参考にしているってどうゆう事?!


最近は、「整理整頓」「お掃除」などの本が出版される位、暮らし易くする片付けハウツー本も流行している。どの本を見ても、空き瓶とか、空き箱とか、そんな普通の人がゴミとして処分している物を収納する場所を考えてくれる本は無い。
でもそれらは、ちょっと飴を入れたり、保存食を入れたり、何かお裾分けに使ったりする為にも必要で、どうも捨てられない。
それどころか、捨てない事を目的で瓶も箱も買っている。
これではシンプルライフは程遠い。一年掛けてでも、「置いておくけどすっきりしてる、ライフ」を目指そう。今日から。


桃のお節句には手巻き寿司をしようと思っていたのだけど、お酢が苦手な娘のリクエストで、ホイコーローがメインの中華を作った。普通の夕ご飯だね。


たねや「春の餅」さくら餅1


お茶菓子は、たねやの2種の「春の餅」の内、道明寺でもも色の白小豆餡を包んださくら餅。



たねや「春の餅」さくら餅2


中の白小豆餡が凄く美味しかった。


春の和食器 桜


何年か前にMaduで買った器がぴったり。


楽天市場155
餡の美味しいたねやさんの最中「ふくみ天平」は最高!おみやにも絶対喜ばれる。





ブログランキングに参加しています。ポチっと応援お願いします。


  にほんブログ村 インテリアブログへ


 

THEME:片付け・収納・お掃除 - GENRE:ライフ
おいしいねTB(0) | CM(0) | top↑
| Home |
プロフィール

Fuwari Funwari

Author:
Fuwari Funwari
 

     
ブログ内検索
月別アーカイブ
 
QRコード
QR
見えにくい時は
文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする