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未来の彩光
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instagram500post目は愛してやまないうさぎの未来。
忘れる必要はないけれど、、
愛しくって恋しくって、キミがいない世界は寂しい。

そうだ、約束、思い出したんだよ









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THEME:わたしのお気に入り - GENRE:ライフ
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湯河原2016
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2016年は湯河原で。
渓谷を緩やかに流れる川音を聞きながらのバースデーナイトは忘れられない。


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THEME:**暮らしを楽しむ** - GENRE:ライフ
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苦海浄土
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2月10日、昨日、作家の石牟礼道子さんが水俣の地、熊本で逝去された。
3月11日、春とともにくるお誕生日を待たず、90歳というご高齢ではあるけれど、旅立たれた訃報を聞き、わたしは酷く悲しくいる。

『苦海浄土』は石牟礼さん自身が水俣病の患者でありながら、多くの被害者の心に寄り添い、気持ちを綴った代表作である。
流麗な文体の中に生きるひとりひとりの痛みや苦しみは、辛く悲しく切ないものであるけれど、眉間に皺を寄せるものではなく、自然と読むものの心を惹きつけ共有できる小説である。


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2013年9月13日のクラブヒルサイドで模様された『少女は読書をして大人になる』で、竹下景子さんが取り上げられた1冊が『苦海浄土』であった。
あの日語られた、竹下景子さんの『苦海浄土』に寄せる想いが思い出される。
そして、まだ終わっていない事を忘れないでいよう。


石牟礼道子さんの御冥福をお祈り申し上げます。









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THEME:写真日記 - GENRE:写真
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小さな精霊馬
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迎え火に白提灯。

茄子に胡瓜、ご先祖さまの精霊馬。
獅子唐辛子は、うさぎの未来の新盆のとっても小さな精霊馬。

お帰りなさい、待っていたよ。










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THEME:写真日記 - GENRE:写真
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friends
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横浜駅から一つ目の駅
せせらぎ緑道を歩く
中学生のわたしを連れて









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THEME:スナップ写真 - GENRE:写真
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スリムポット 月兎印に想う
わたしはお喋りな方ではないけれど、それでも「余計なこと言っちゃったなぁ・・」なんて、失言を猛省することが多々ある。
取分け娘の忌諱に触れてしまう事も多い。

些細なことで年中やり合って、わたしは親であるのに大人げなく、大きな愛情で包んでやれなくなってしまう。
亡くなった母は偉かった。
飽きれるのか、情けないのか、ぷいと黙って背を向けることはあっても、わたしのようにうだうだと子供を誹ることなど、多感な思春期を振り返っても一切なかった。


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理解しているようでもそれだけではいけないのだ。
もう大人になった娘には、他者に接するように言動にも尊重と慎みを持たなくてはいけないのだ。

昨年のクリスマスと明けた2017年の日々は穏やかだった。
わたし達家族全員が、うさぎの未来への想いで溢れていたからか、人間にも優しくあれた。


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娘からのクリスマスプレゼントは野田琺瑯の月兎印のスリムポットだった。
想像するに、雑貨屋さんを方々歩き、このうさぎのロゴに出くわしたのだろう。
プリントされているといいのにね。とうさぎのマークがステッカーだと云う事をとても残念がっていたので、このロゴを見た瞬間、病んでいる我が家のうさぎさんを思い出し、迷わずこれを選んだのではないかな。。。


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1,2リットルの大きなポットは持っていたのだけれど、小さいのが欲しいな・・と長い間思っていたのでとても嬉しい♪
0,7リットルは大き目のカップに丁度2杯分。
まだまだ寒い。あったかいもの、美味しいものを淹れて快い時間を過ごそう。

ありがとう、ステッカーを剥がした後に、月に帰っていったうさぎさんとあなたの思い遣りがわたしには浮かんでくるよ。









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THEME:暮らし・生活 - GENRE:ライフ
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蒼い夜と桜 
桜を美しいと初めて感じたのは、金魚を土に還した蒼い夜。
月光は闇の桜に紗を掛け、海に映った空のよう。
桜貝はひとつ、ふたつ波間から零れてくる。


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野毛山公園の桜の樹の下、満月を仰いでいた中学生のわたし。










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THEME:食べ物の写真 - GENRE:写真
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