加熱して使う油料理には、オリーブオイルかロリーナグレープシードオイルを使っている。
でも、このオイル、しょっちゅう在庫切れになる。

そんな訳なので、1本、2本位は買い置きしているんだけど、切らしてしまう事だってある。
日常使いの調味料は、メーカーでちゃんと用意しておいてくれないと、消費者は、その間代用品を使わなければいけない。
輸入品は何時頃入荷するかわからないのもイラッとくる。
その代用品の内容が良かったりすると、結局その商品から離れてしまう事になるのに、企業は、危機感を持たないんだろうか。
フードマイレージの事など考えると、本当は、国産の物がいいんだけどねぇ。
エゴイスティックに消費するんじゃなく、そろそろ本腰をいれて、そんな事も考慮しながら暮らさなければいけない。
この油はどの位の油を使って、二酸化炭素を撒き散らし、わたしの手元に届くんだろうか。
ブログランキングに参加しています。
ポチッと応援お願いします。
まだまだ有楽町イトシアのクリスピー・クリーム・ドーナツの行列は途絶えないね。
長く並んでる人にもドーナツを振舞って、気持ちよくお買い物をして貰うアメリカンな心遣いもいいかも。
街頭でもドーナツを何千個も配って、アピール度もアップだね。
新宿サザンテラス店のクリスピー・クリーム・ドーナツも更に行列が増えたようだし。
“行列が短くなった頃買いに行きたいな〜”なんて言っていたけど、これでは当分無理かもしれない。
ハロウィンに因んでか、「秋の期間限定商品のパンプキン モンブラン」明日で終わっちゃうよ。
ハロウィンだから10月31日までなのは当然だけど、食べてみたかったな・・・。
プランタン銀座にも出店した、関西で人気だったミエルの焼きドーナツが、カロリーを気にするわたしにはいいと思う。
プランタン銀座は、パリにあるサロン・ド・テ アンジェリーナも出店した。
やっぱり10月限定のパンプキンモンブランも美味しそう。
もうsoldしてしまったけどオンライン限定のスイーツもあったんだね。
堀井和子さんの著書で見たんだっけ?
もうずっとCloer(クロエール)のドーナツメーカーを探してるんだけど、もう輸入していないとの事で、見つける事ができずにいる。
これはワッフルみたいに電気で簡単にドーナツが焼けるドーナツメーカーなんだよ。
ミエルの焼きドーナツの家庭版だよね。
こんな良い家電製品をどうして輸入しなくなったんだろう?
ビタントニオ(Vitantonio)で、バラエティサンドベーカーのオプションとして販売してくれると嬉しいんだけど。
ブログランキング、参加しています。
ポチッと応援して頂けたら嬉しいです。




